障害者の障害者による障害者のための支援グループ天使のつばさ

つばさニュース

春ですね~

いよいよここ大町市にも春の足音が聞こえてきましたね~。と思いきやいきなり雪が降ってみたりどうなってんのよ。おー寒寒。僕のように体の弱い者には堪えますな。しかし、寒さが戻っても一時だけで日差しが届いてまた暖かくなる。


日に日に春の足音は大きくなり、巣立ちの春・新たな春を迎える生徒諸君もいるわけですね。いいな~若いもんは。爺はもう駄目だな。春が来るたびにあっちの世界が近くなる。あ~いやだいやだ。


年よりはこの時期ボケが始まるんで要注意だな。笑ってんじゃね~よ。何時かはみんなそうなるんだからな。この時期はおかしな者が出てくるしな。そうなると忙しくなるのは消防防災課の諸君だな。あのすんばらしい課長が愚痴るのが目に見えますな。年寄りは気を付けた方がいいな。

桜咲く春姫の祝宴

皆さ~ん。チャオす~。この大町市も桜が満開で桜まつりもあちこち開催されており、おしとやかな春姫の祝宴が本格的に始まりました。まだまだ大町では桜が見ごろで春姫達の舞が色とりどりに舞っております。あたりを見回すとつくしや色とりどりの草花が春姫君の舞に色を添えており、良い季節だなと痛感しております。

子供達の声が学校の校庭に響き、その楽しげな声を聴くとつい嬉しくなってまいります。今も刻一刻と季節が進み、何だかワクワクする気持ちと新鮮な気分で毎日を過ごしていますね。そんな中ここ大町市の市議会議員選挙が行われ、当選者が決まりました。本会の筆頭顧問が思わぬ苦戦を強いられ落選の憂いを見てしまいました。とても残念であります。これも時代の流れなんでしょうかね。

今度当選した新人議員には私の洗礼を受けて頂きましょう。ちょっときついですぞ。覚悟はよろしいか?首に縄をかけてお待ちください。踏み台を慈悲の心で外してあげます。さてさてお楽しみも増えましたが、これからの季節の中でこの時期が一番いい時期なんでしょうかね。

春姫のしなやかで美しい舞をもうしばらく見ていたい気がします。次の話題もすでに用意してありますので、多くの皆さんに見て頂きたいと思います。ではでは次の機会にお会いしましょう。さいなら さいなら さいなら。

子供達の事故

今回大津市での保育園児の事故まずは亡くなった子供達にに心から哀悼の意を表し傷ついた子供達と保育士に心からお見舞い申し上げます。今回の事故は何の罪もない子供達が犠牲になってしまいました。無念の思いでいっぱいです。この記事を書くに当たりどう表現をしたらいいのか私自身もショックが大きくうまく表現できませんが、まず今回に事故は100%車側に原因があり、結果このような起きてはならない痛ましい事故になってしまいました。


親御さんの心境は察して余りあるものであると思います。愛情込めて育ててきた我が子を傲慢なドライバーによって一瞬にして奪われてしまったのですから。こんなドライバーに免許与えた教習所にも責任がある。誰だこんな糞ババアに免許を与えた野郎は出てこーい。そもそも女が免許持つとろくなことにならないわ。


本当どんくさいしよ。猫も杓子も免許を持つ時代。女はただでさえどんくさい奴が多いんだから免許なんか取るなよ。園児たちを殺した奴は女だ。前にも言ったが罪なきものを殺せば当然死を持って償う当たり前だな。死をもって償わせるより一生かけて償って頂いた方がはるかに効果があるか?


残りの人生をかけてこの子供達への償いをして行け。糞ババア共。子供達や愛情込めて育ててきた親御さんに一生を捧げて行け。しかも死ぬまでだ。

大町の子供達

つい先週の話ですが市役所での出来事。保険などの手続きのために市役所に行くと市内の保育園の子供達がお散歩に来ていました。いやいや可愛いのなんの。天気のいい日はよくお散歩に来てくれるので、休みの日などは楽しみにしているんだよな。


今日は来てくれるのかなとか思いながら庁舎をうろうろ。職員の爺婆と話していてもちっとも面白くない。そこの登場してくれるのが子供達だ。もう嬉しくて嬉しくてしょうがない。あの小さな手でタッチしてくれる子供達は本当に可愛い。保育士の諸君には少し嫌われているふしがあるが、おじさんは怖くないよ。


職員に対しては厳しいとこもあるが、そこは当たり前ではあるけども子供達にはとても人気のあるおじさんです。特に保育士の諸君には言いたいことがある。子供達と遊ばせてくれよ。頼むよ(T_T)。唯一の生き甲斐なんだからよ。


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移りゆく季節

ここ大町市も彩りを変え春から夏へと季節が変わりつつあります。今日のように天気がいい日は、車で移動することがもったいない感じがします。涼しげな風に誘われて、散歩に出かけると季節の移り変わりが肌で感じますね。何となく過ごす日常の中で、歩くことで発見する季節の移り変わり。


何と素晴らしい事でしょうか。日々忙しく働くことばかりではなく少し立ち止まって青い空を眺めながら季節の優しくそして美しい声に耳を傾ける事もあっていいのではないでしょうか。田舎暮らしとはこのような自然の中に充実感を感じ、季節ごとの音色に耳を傾けて過ごす事。


これこそが本来人間のあるべき姿であると思います。利便性の中にはこのような事もなく充実感もない。また、心の豊かさも知恵もない。不便な生活こそ心の豊かさや生きる知恵が生まれると思います。自然の中で遊び、生きる知恵を見出して行く。


今までの市政は決して無駄ではないと思いますが、これからは心の豊かさと本来持つべき人間の生きる知恵を重視すべきではないかと思います。素晴らしい環境に恵まれた大町市。人口減少は起こるべくして起こっている問題ではありますが、季節の美しさと心の豊かさを求める人たちが集まるところでもいいと思います。


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時代絵巻若一王子神社例大祭

7月27・28日大町市の一大イベント若一王子神社例大祭が行われました。このお祭りはその昔この地を治めていた仁科氏(約300年前)に始まり、まさに今現存する時代絵巻であります。子供流鏑馬ではありますが伝統に則り一代限りの男子が務めます。


なので一回流鏑馬の射手を務めた子供は二度と務める事が出来ません。古き良き伝統と荘厳な流鏑馬は時代と共に変化して行くしかないのかと憂う事もありますが地域の皆様の努力が今までの良き伝統を守り続けています。これからもずっとこの伝統は守られて行く事でしょう。また、舞台巡行においては、これまた素晴らしい山車がたくさんあります。長野県宝に指定されている物や国の無形文化財に指定された物もあり、地域の皆様の大変なご尽力により維持管理されています。この素晴らしい時代絵巻を多くの皆様には見て頂きました。


日本の文化の根底にある大町市の例大祭はこれからも多くの皆様に見て頂きたいと思います。市の総力を挙げてこれからもこの素晴らしいお祭りを古式に則り守り続けて行きたいものです。

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今日は竃神社の例大祭が行われてます

皆さ~んお晩です。今日は竃神社の例大祭が初日を迎えておりますね。いいな~俺様はしょうがなく仕事でくたくたですよ。死ぬかと思ったわ。お祭り男の俺様はお祭り大好きなんですが、行きたくても足が痛くて動けません。どうしてくれようか。


誰かたこ焼きかフランクフルトの一本でもさしいれてくれないかな~。そういえば市の職員のみなさ~ん。分かっているとは思いますが、後できちんと回収に行きますから、タコの一つも用意して待っててくださいね。明日も仕事ですがみんな楽しんで下さいよ。お祭りいきて~。タコ食いて~。安浦の舞見て~。太鼓聞きて~。イカのげそ食いて~。


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